よくある質問への自動回答
営業時間、料金、サービス内容、利用方法などをその場で案内します。
自社専用AIチャットボット導入サービス企業・施設・社内向け
御社が登録したWebサイトや、商品・サービス資料をもとに、
質問への回答から、提案・ヒアリングまで対応。
予約、資料請求、商談など、お客様の次の行動へつなげます。
ご希望の場合は、御社サイトを確認して活用方法をご提案できます。
無料診断を依頼する画面は会話イメージです。実際のAIデモはページ下部でお試しいただけます。
Webサイトに必要な情報があっても、見つけてもらえなければ、お客様は「分からない」まま離脱してしまいます。
AIチャットボットが、疑問をその場で解消し、次の行動まで案内します。
お客様が自分で情報を探すだけだったWebサイトに、会話形式で案内する相談窓口を加えます。
ユーザーが自分で情報を探す
→質問すれば必要な情報が見つかる
営業時間内しか対応できない
→24時間いつでも、よくある質問へ自動対応
全員に同じ情報を表示する
→目的や条件に合わせて案内を変える
フォーム入力前に離脱される
→会話から予約・購入・相談へつなぐ
顧客の関心が分からない
→質問履歴からニーズを把握する
自動回答、提案、事前確認、案内先への誘導を、目的に合わせて組み立てます。
営業時間、料金、サービス内容、利用方法などをその場で案内します。
目的、予算、条件を聞き、適切な商品やプランを絞り込みます。
回答に関連するWebページ、PDF、動画などを提示します。
相談内容、希望時期、条件などをAIが事前に確認します。
会話内容に応じて、予約、購入、資料請求、商談の窓口を案内します。
よく聞かれる内容を把握し、回答やWebサイト、サービスの改善に活用します。
まずはローデンが実装・運用の知見を持つ3領域を中心にご提案します。

「どの商品を選べばよいか分からない」という相談に対し、用途・予算・希望条件を確認。適した商品を提案し、商品ページや購入窓口へ案内します。

料金、アクセス、営業時間、展示、周辺情報などを多言語で案内。予約ページや、目的に合った館内情報へ案内します。

使用目的、数量、使用環境などを確認し、条件に合う製品や仕様書を案内。相談内容を整理した状態で営業担当者へ引き継ぎます。
不動産、医療・クリニック、自治体、教育、採用、IT・SaaS、社内問い合わせなども、回答範囲を確認したうえで設計できます。
営業相談と施設案内という異なる用途でAIチャットボットを運用し、質問内容や利用者に合わせて回答・案内方法を設計しています。


画面右下の「AIチャットで相談する」を開くと、ローデンが実際に運用しているAIチャットボットをお試しいただけます。
たとえば、こんな質問を
質問例をコピーして、右下のAIチャットへ入力してください。利用者は、普段使っている言葉で自由に質問できます。AIが質問の意図を読み取り、登録された情報の範囲から適切な回答や案内先を提示します。
選択肢から質問を選ぶ
普段の言葉で自由に質問できる
登録された質問だけに回答
表現が違っても質問の意図を読み取る
全員に同じ案内をする
目的や条件に応じて回答を変える
FAQ対応が中心
提案・ヒアリング・送客まで設計できる
安全性への取り組み
企業や施設で安心して利用できるよう、回答に使用する情報、回答を控える内容、担当者へ引き継ぐ条件などを導入先ごとに設計します。
本サービスで利用するシステムの提供元であるクラウドサーカス株式会社は、スターティアホールディングスグループのISMS・PMS認証対象組織に含まれています。
同グループは「ISO/IEC 27001」「JIS Q 27001」および「JIS Q 15001」の認証を取得しています。
AIが無制限にインターネット上の情報から回答するのではなく、Webサイト、商品・サービス資料、FAQなど、導入企業から提供された情報を回答の根拠として設定します。
登録情報は本サービスの専用データ領域に格納され、生成AIの基盤モデルの学習には利用されません。
案内する内容、回答を控える内容、有人対応へ引き継ぐ条件などを、業種や利用目的に合わせて個別に設計します。
回答が難しい質問に無理に答えさせず、必要に応じて問い合わせ窓口や担当者へ案内する運用も可能です。
生成AIの誤回答を完全にゼロにはできません。その前提で、回答ルール、公開前テスト、運用後のログ確認を組み合わせます。
※データの保存期間、ログ管理、アクセス制限などの仕様は、ご契約プランと導入条件に応じて事前に確認し、個別にご案内します。
対象ユーザー、よくある質問、導入後に実現したいことを整理します。
Webサイト、FAQ、PDF、商品資料など、AIが参照する情報を整理します。
回答内容、確認項目、回答を控える内容、問い合わせ先を設計します。
実際の質問を想定して回答を確認し、公開前に調整します。
既存サイトへの埋め込みなど、利用環境に合わせて公開します。
質問履歴から不足している情報やニーズを見つけ、回答内容を改善します。
よくある質問への自動対応から、商品提案や複数拠点での利用まで。必要なAIチャット数と月間対応数で選べます。
目的・課題の整理/登録情報の整理/回答方針・案内方法の設計/構築/公開前テスト/Webサイトへの設置支援
目的と課題の整理から、登録情報の整理、回答方針と問い合わせ・予約への流れの設計、画面設定、構築、公開前テスト、Webサイトへの設置支援まで含みます。
システム利用・サーバー保守と、月1回(みなし1時間)の登録情報修正を含みます。支援内容は契約プランと運用条件を確認してご案内します。
1つのサイトで、よくある質問への自動対応から始めたい企業へ
商品提案や問い合わせ前のヒアリングにも活用したい企業へ
複数サイト・複数拠点や、用途別のAIチャットを展開したい企業へ
※金額はすべて税別です。最低利用期間は1年間です。
※月間対応数の1回とは、利用者が質問し、AIが1回回答するまでを指します。複数のAIチャットを設置する場合は合計数で計算します。
※会話履歴の保存期間延長、登録内容、設置条件、個別対応が必要な機能は、可否を確認のうえ別途お見積りします。
仕様や条件は、導入環境を確認してご案内します。
多くのWebサイトでは、指定コードを追加して設置できます。サイト仕様を確認したうえでご案内します。共有URLやQRコードから使う方法もあります。
公式サイト、PDF、テキスト、CSVなど、回答の根拠にしたい情報をご用意ください。資料の整理からご相談いただくこともできます。
登録情報は、チャットボットが回答を作る際の参照情報としてのみ使用します。本サービスの専用データ領域に格納され、生成AIの基盤モデルの学習には利用されません。
無理に答えず、案内可能な範囲へ戻すか、担当窓口へ引き継ぐよう回答ルールを設定します。
生成AIのため、誤回答を完全にゼロにはできません。参照情報の限定、回答を控える内容の設定、公開前テスト、質問履歴をもとにした改善でリスクを抑えます。
登録資料や回答指示を更新できます。質問履歴から改善すべき内容を見つけ、回答を見直します。
目的・課題の整理、登録情報の整理、回答方針と案内方法の設計、構築、画面設定、公開前テスト、Webサイトへの設置支援が含まれます。
1,000回単位で追加できます。追加料金は1,000回につき15,000円(税別)です。想定利用数に応じて事前にプランをご提案します。
最低利用期間は1年間です。
登録資料の追加・個別修正、月間対応数の追加、会話履歴のCSV書き出し、個別機能や特殊な設置対応などで追加費用が発生する場合があります。事前に内容と見積りをご案内します。
個人情報を入力しないよう画面と回答内容で案内します。入力された情報が会話履歴に含まれる可能性も踏まえ、保存期間、閲覧権限、削除方法を導入前に確認します。
回答指示を設定することで多言語での案内が可能です。対象言語と回答品質は公開前に確認します。
見積り、個別判断、予約など、人の対応が必要な相談をフォームや指定窓口へ案内できます。
会話履歴は2年間保存されます。期間延長の可否、削除、CSV出力については契約条件を確認してご案内します。
登録資料の量、回答ルール、設置環境により異なります。内容を確認後、必要な工程とスケジュールをご案内します。
READY TO START?
現在のWebサイトや問い合わせ状況を確認し、AIチャットボットで解決できる課題と、導入後の活用方法をご提案します。