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すべての購買行動に、武器を。

消費者の買い方は、AIDAからULSSASへと進化し続けています。ローデンは、その全段階それぞれに対応する具体的な武器を、オフラインとオンラインの両輪で持つ数少ない会社です。

5/5購買行動フレームを網羅
14+実×デジタルの事業領域
14,000点+IP・物販(Roden-Factory)
豊富なSNS運用・プロモ実績
Why now

「良いモノやコトがあるのに、届かない」
その原因は、接点の分断にあります。

スマホとSNSの普及で、人の買い方は一本道ではなくなりました。認知から購買、そして拡散まで——どこか一段でも接点が抜ければ、機会は静かに失われます。一つの施策、一つのチャネルだけで戦う時代は、もう終わっています。

01

購買行動が多様化

「検索して買う」人も「SNSで共感して拡散する」人もいる。単一のファネルでは取りこぼす。

02

オンラインとオフラインの断絶

リアルの体験とデジタルの行動がつながらず、顧客データも体験も分断されてしまう。

03

施策が点で終わる

制作・運用・分析がバラバラの発注先に分かれ、一貫したストーリーが描けない。

The Story

購買行動は、時代とともに進化してきた。

AIDAからULSSASへ。人が「知って・欲しがって・買って・広める」までの道のりは、SNS時代に大きく姿を変えました。まずは、この進化のストーリーを押さえることが出発点です。

〜マス広告時代
AIDA
注目し、興味を持ち、欲しくなって、買う。最も古典的な購買の型。
注目→興味→欲求→購買
記憶の時代
AIDMA
「記憶」が加わり、想起されることが勝負を分けるように。
注目→興味→欲求→記憶→購買
検索・共有時代
AISAS
検索し、買い、共有する。ネットが購買後の行動まで変えた。
注目→興味→検索→購買→共有
共感の時代
SIPS
共感から始まり、参加し、共有・拡散する。SNS的購買の原型。
共感→確認→参加→共有・拡散
現在|UGC時代
ULSSAS
UGC・いいね・SNS検索・Web検索・購買・拡散が循環する最新型。
UGC→Like→SNS検索→Web検索→購買→拡散
Capability Matrix

購買行動 × リアル/デジタル。
武器が、ひと目でわかる。

縦は購買行動の5段階、横はリアルとデジタル。どの接点に、どの武器を当てるか——ローデンの引き出しを一枚に凝縮しました。

リアル(OFFLINE) デジタル(ONLINE) = 両輪が噛み合い、オムニチャネルを最適化
購買段階 \ 接点
リアルOFFLINE / REAL
デジタルONLINE / DIGITAL
注目・共感Attention / Sympathy
独自企画 PLANNING(クロスチャネル)
IPライセンス・キャラクター起用
イベント企画・運営
SNS運用
インフルエンサーマーケティング
動画制作 + YouTube
興味・確認Interest / Identify
NFC / AR 体験コンテンツ(特許技術)
クラウド型サイネージ
Webサイト制作・SEO / MEO
診断・クイズ・投票ツール
MBTI風コンテンツ開発
検索・参加Search / Participate
デジタルスタンプラリー
店頭什器・店装物
SNS検索 / Web検索の最適化
「誰でもアプリ」プラットフォーム
購買・行動Action
販促ツール・グラフィック印刷(POP・チラシ)
ポップアップ物販ストア
デジタル会員証・EC連携
リアル × デジタル融合の購買導線
拡散・共有Spread / Share
グッズ・ノベルティ制作
口コミを生む体験コンテンツ
UGC設計・ファンマーケティング
SNS拡散運用(豊富な運用知見)
ログ解析・Zero Party Data
全段階を横断する事業基盤: 施設運営(宇宙ふれあいホール ソラミル) 地方創生・宇宙ビジネス(スペースポート高知/JAXA宇宙食) Roden-Factory(IP・物販 14,000点+)
Why Roden

「全段階 × 両輪」を、一社で完結できる。

発注先を分けず、戦略から制作・運用・拡散まで一気通貫。だから一貫したストーリーが描け、スピードも成果も変わります。

5/5
購買行動フレームの全段階をカバー
14,000点+
IP・物販アイテム(Roden-Factory)
豊富
SNS運用・プロモーションの実績
1社
戦略〜物販・運営まで一気通貫
Win-Win

ローデンと組むと、何が変わるか。

これは外注ではなく、共創のパートナーシップです。御社の成果が伸びることが、私たちの成果になる。利害が一致する関係を、最初から設計します。

御社が得るもの

取りこぼしのない、一貫した購買導線

  • 認知から拡散まで、全段階に施策が当たる
  • オフラインとオンラインが分断されず連動
  • 窓口が一つになり、調整コストと工数が激減
  • IP・NFC/AR・SNSなど独自の武器で差別化
  • データに基づく改善で、成果が積み上がる
ローデンが得るもの

共に伸びる、長期のパートナー実績

  • 成果連動で、御社の成長がそのまま実績に
  • 現場データが新たなノウハウとして蓄積
  • 業種を超えた事例が、提案力を強くする
  • 一過性でなく、継続的な関係が前提
  • 共創を通じて、独自サービスが進化し続ける
御社の「売れる」が、ローデンの「強くなる」になる。
だから、本気で伴走できます。

まずは、ローデンを
知っていただくことから。

御社が今お持ちの課題や、目指したい姿をお聞かせいただければ、購買行動のどの段階に何ができそうか、フラットにご一緒に考えませんか?

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