宇宙・ロケット・未来をテーマにした読み物コラム。むずかしい専門知識はいりません。ニュースの背景や、思わず誰かに話したくなる豆知識を、やさしくお届けします。
夜空のむこうで、いま何が起きているのか。ローデンは「宇宙を身近なワクワクに」を合言葉に、宇宙やミライの話題をやさしく綴っていきます。
各記事はボタンひとつで、漢字にふりがなを付けたこども版に切り替えOK。オリジナルキャラクター「宇宙探検隊」が、むずかしい宇宙の話をやさしく案内します。ご家族のお子さまといっしょにどうぞ。
夜空に赤く光る星・火星。なぜ赤いのか、探査車が見つけた「水のあと」、青い夕焼けのふしぎ、そして人類はいつ火星に立てるのかまで、やさしく解説します。こども版では、オリジナルキャラクター「宇宙探検隊」がやさしく案内します。
宇宙飛行士だって、毎日おなかがすく。“まずい”と言われたチューブ食の時代から、約300種類のメニューがそろう今、高校生のサバ缶が宇宙へ行った話、宇宙で野菜を育てる未来まで、宇宙の食卓をやさしく解説します。こども版では、オリジナルキャラクター「宇宙探検隊」がやさしく案内します。
ボタンを押して、するすると宇宙へ。ケーブルを昇って宇宙をめざす「宇宙エレベーター」を、静止軌道のしくみや新素材カーボンナノチューブ、日本の2050年構想までやさしく解説します。こども版では、オリジナルキャラクター「宇宙探検隊」がやさしく案内します。
願いごとでおなじみの七夕。織姫と彦星は夜空のどこに? 夏の大三角の見つけ方、天の川の正体、そして「二人は本当に会えるのか」を距離の科学からやさしく解説します。こども版では、オリジナルキャラクター「宇宙探検隊」がやさしく案内します。
願いごとでおなじみの流れ星。その正体は小さなちりで、彗星が残した“ちりの帯”を地球が横切るときに「流星群」になります。三大流星群や、望遠鏡なしの楽しみ方まで、やさしく解説。こども版では、オリジナルキャラクター「宇宙探検隊」がやさしく案内します。
ニュースで見かける「アルテミス」。アポロ以来およそ半世紀ぶりの月への挑戦を、なぜ今ふたたび月なのか、月の南極の「水」の謎まで、やさしく解説します。こども版では、オリジナルキャラクター「宇宙探検隊」がやさしく案内します。