- ヒアリングと画面設計
- データの取り込み設定(POS・銀行・会計)
- その会社に合わせた項目のつくり込み
- 初回の操作レクチャー
クラウドの経営ツールはたくさんあります。でもそれは「導入できる会社」向けに作られています。
設定して、連携して、毎月入力する。そこで止まっている人のほうが、ずっと多い。
4つの画面がひとつに入ります。必要なところだけ選ぶこともできます。
月末の現預金がどう動くか、実績と見込みを1本の線で。支払いの前に「入金を待つべきか」を教えます。そのまま銀行に出せる資金繰り表になるので、融資の場面でそのまま使えます。
レジのデータとつないで、店ごと・時間帯ごと・商品ごとに。動かない在庫も自動で拾います。
税理士から届く試算表を、読める形に。会社の健康診断として、期をまたいで比べられます。
自社ドメインで、発行から保管まで。月◯件までという上限がありません。取引先に送るリンクも自社名義です。
架空の小売+カフェ2店舗のデータで、実際の画面がそのまま動きます。登録も入力も不要です。
ホーム/資金繰り/損益/売上・入金/支出/日別明細/業務チェックの7画面。数値・社名はすべて架空です。
自社の決算も、資金繰りも、契約も、これで回しています。運営を受託している施設では、POSとつないだ管理画面が毎日動いています。
作って納品して終わり、ではありません。
※ 比較は一般的なクラウド型経営管理ツールの提供形態に基づく一般的な記述です。特定のサービスを指すものではありません。
業務システムの受託開発は、小規模なものでも100万円前後から。個人商店には手が出ませんでした。
いま何に困っているか、何を見たいか。Excelも資料もなくて大丈夫です。使っているレジ・銀行・会計ソフトだけ教えてください。
画面を設計して、データをつないで、動く状態にしてお渡しします。作業はローデン側で完結します。
毎週、明細を送っていただくだけ。数字は自動で最新になります。見方が分からないところは、その都度聞いてください。